タバコは止めるべきか、いや吸うべきか...
ここのところは、ホント難しいとこなんですよね〜。”止めよう!!”と心底思ったとしても、なかなかそう簡単には止めれるもんでもない。最近では禁煙運動も盛んで、喫煙している側も遠くに追いやられているのが現状。百害あって一利なし!当たり前のことですが理解もしております。そう言えばひとつ思い出すことがあります。今ではちょっと考えられないことですが、ボクの育った田舎では”映画館”でタバコが吸えたとこがあったんです...なんか信じられない事ですよね〜。プカァ〜プカァ〜っと噴かした煙を前にして映画を観てたのですから。不愉快ですよね、全く。ですので最近の運動、公共の場所や飲食店などの禁煙は大賛成! 間違ってないと思うのであります。
では、実際吸っている立場から考えてみると...そうだなぁ〜...
体に悪いことをしてるなって思いつつ、ついつい手に取る習慣癖。誰もが必ず”いつかは止めるぞ”っと思いつつ、ついつい次の箱を手に取る習慣癖。やっぱ食後やね〜なんて、ついつい手にしています。止めたいと思っていても...
吸いつつ、止めたい。そんな矛盾した現実を深くも考えず、毎日毎日...